沖縄から上京してきました
カレンダー
08 2010/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
ブログ内検索
リンク集
ヨーロッパ直輸入!メ
ンズブランド品買うなら「ニーナインポート」

中古アウトレットPC専
門店!「ニーナCPU」

身だしなみからトータルにサ
ポートする「ニーナダンディ」

電化製品からゲーム、フィ
ギュアまで何でも揃う!「スタイルホビー」

NiNa Life/ニーナライフ ベッド 
ソファー パソコン ペット スポーツ ベビー e.t.c 欲しいものがきっと見つかる!

知ってて得する!「ビ
ジネスマナー講座」

磨けワタシ!「女度ア
ップ☆マナー講座」

Web製作・写真撮影な
ら「ティモラアート」にお任せ下さい!
バーコード
20代女性の好きな「沖縄出身の芸能人」といえばあの歌手!


90年代半ばの安室奈美恵さんの大ブレイクを皮切りに、続々と活躍が目立つようになった沖縄県出身の芸能人たち。当時のブームから10年以上たっ た現在では、さらに様々なジャンルで活躍する人が現れ、さながら人材の宝庫のよう。そんななか、20代女性が最も魅力を感じるのは誰かを調査。逸材ぞろい のなか、その頂点に立ったのは…。
>>男性編も見る


Q. 好きな沖縄出身の芸能人を教えてください。(単一回答)
1位 安室奈美恵 26.2%
2位 仲間由紀恵 11.2%
3位 新垣結衣 6.1%
4位 国仲涼子 6.0%
5位 GACKT 5.4%


■見た目が好き!派
・新垣結衣:「とにかくかわいい。清潔感があって、人を蹴落としそうにないところが好き」(24歳/印刷/その他[事務])
・仲間由紀恵:「美人でお姉さん的な印象があるけど、気さくな感じもする。そのギャップが好き」(24歳/IT/エンジニア)
・国仲涼子:「おっとりしていて、見ているだけで癒される」(26歳/化学/研究開発)
・黒木メイサ:「キレイでカッコいい! そしてクール。ああいう女性に憧れる」(24歳/アパレル/販売)


■パフォーマンスが好き!派
・HY:「曲がとにかく好き。歌詞もメロディもいい!」(28歳/医療/サービス)
・Cocco:「歌がいい。私のなかでは、素直にすごいと思える数少ない女性歌手のひとり」(23歳/ホテル/サービス)
・Kiroro:「やさしい曲が多い。NHK朝ドラ『ちゅらさん』の主題歌の『Best Friend』も大好き」(27歳/小売/販売)
・MONGOL800:「沖縄県出身のミュージシャンがとても気になる時期があった。そのきっかけがMONGOL800で、その後HYなども聴く ようになった。いかにも沖縄らしい独特のメロディが好き」(23歳/土木/建設)
・ORANGE RANGE:「まず曲がカッコいい。自分たちのことを曲のテーマにするその感性が好き」(24歳/精密機器/総務)
・ガレッジセール:「嫌味がなくて面白いから」(26歳/不動産/事業開発)
・小島よしお:「『そんなの関係ねぇ!』はいまだに秀逸だと思っている」(25歳/不動産/営業)


■キャラクターやいきざまが好き!派
・GACKT:「好きな理由を挙げたらキリがないが、ひとことで表すなら『おちゃめな努力家』だというところ」(23歳/小売/販売)
・安室奈美恵:「母親を事故で亡くしたり、離婚したりという逆境にも負けなかったところがすごい。ダンス、歌唱力、ビジュアル、どれをとっても素 晴らしい」(26歳/建築/財務)
・山田優:「モデルとしても女優としても頑張っているところが好き。真似したいところがたくさんある」(23歳/IT/営業)
・知花くらら:「かわいらしい見た目やスマートな話し方が好き。ミス・ユニバース世界大会で入賞するなど、マルチな才能を持っていると思 う」(25歳/官公庁/その他[医療系専門職])


総評


安室奈美恵さんが群を抜いた得票率で1位に。口コミで「神」や「カリスマ」という言葉が散見されたことからも熱の高さは一目瞭然。多くの20代女 性にとって、安室奈美恵さんは単なる芸能人を超越した存在となっているようです。なお、トップ5で唯一の男性であるGACKTさんに対しては、ルックスだ けでなく独自の音楽性やキャラクターを貫くストイックさを評価する声も多く目にしました。彼は「明るく屈託がない」という沖縄県人の一般イメージとは異な る個性の持ち主ですが、そういう人材も出るところが沖縄県出身芸能人の奥の深さではないでしょうか。(文・大城健太郎)


沖縄の人は大体見た目でわかりますよね^^;

音楽に関しては、沖縄独特の感性が入っているから、

なにか人を惹きつけるのかもしれませんね。
菅直人内閣が成立してから1週間。内閣支持率は急回復し、民主党への支持率もやはり大きく回復した。民主党幹部もほっと一息というところだろう。こうなったら一刻も早く参院選に突入したいというわけで、国会会期を延長せず、「重要法案」であった郵政改革法案は廃案ということになる。

これに抗議して国民新党の亀井静香・郵政改革担当相は辞任という騒ぎになったが、これはまあ特定局長会への「落とし前」のようなものだから、国民新党が連立から離れる気は始めからなかったに違いない。

しかし、支持率の回復とは裏腹に、菅内閣のかじ取りは難しい。まず、鳩山政権からの置き土産がある。普天間基地の移設問題では、まだ辺野古に移設する滑走路の設計やら工法やら具体的なところが積み残されている。これを8月には決着させるというのがこれまでの方針だ。それにこの問題を決着させるには、訓練をどの程度県外に移すのかという具体案がどうしても必要だろう。徳之島になるのかどうかは分からないが、現在の状況で沖縄に対して訓練移設の方針を示せるのかどうか。これははなはだ不透明である。

9月の民主党代表選はどうなるのか。焦点の1つは小沢前幹事長がどう動くかということだが、参院選の結果次第では再び表舞台に登場してくることもありうる。小沢グループのコアの人たちは、とりあえず小沢氏をかつぐしかないわけだから、本人の意思はあまり関係ないかもしれない。党を割るという可能性も考えられなくはないが、それは小沢氏の「二大政党制」という持論に反することになるから、果たしてその選択はあるだろうか。

●最難問は財政再建

菅内閣が抱える最難問は、何と言っても財政再建だろう。今年度末で1000兆円に迫るような借金を抱えるような状況では、短期的にどうこうできる話ではない。現段階では2015年までに基礎的財政収支(毎年の政策経費を税収でまかなえるかどうかのバランス)の赤字を現在の半分程度とし、さらに2020年度までにこのプライマリーバランスを黒字にするというのが精一杯だろう。

ただ具体的に消費税率の具体的な引き上げ幅や時期についてはまだ口を濁したままだ。民主党は基本的には消費税を引き上げるためには総選挙が必要という立場を取っているため、まだ具体的に語る段階ではないということなのだろう。

しかし問題は投資家はそこまで悠長に待ってくれるのかどうかということだと思う。財政再建ということが世界的に言われ始め(というよりは市場からこの問題を突きつけられ)、欧州各国は緊縮財政に取り組みはじめた。この結果、ゼネストなどの労働争議が活発化し、経済に影響することも懸念されている。

この先、いわゆる地中海クラブ4カ国(ギリシャ、ポルトガル、イタリア、スペイン)+アイルランドにハンガリーなど「財政危機」とされるような諸国がどう動くのか。そして英国やドイツといった欧州の中の大国がどう動くか。それによっては欧州の銀行経営が再び危機的状況に陥る可能性もある。米国のポール・クルーグマン教授は、自身のブログで、「流動性の罠」が解消されるまでは緊縮財政に移行すべきではないと論じているが、マーケットから借金にノーを突きつけられては、そうのんびりとしてもいられまい。

一方、振り返ってみれば、日本という国は借金残高という意味では世界の先進国中最悪である。今年度末で973兆円という推計が財務相から出されているが、税収が見込みを下回りそうなので、さらに国債を増発し、借金残高が増えることを覚悟しなければならない。

そういった状態でできることは、税制改革の方向性を確認することだろう。第一は消費税の引き上げ、第二は法人税の引き下げ、第三は租税特別措置の原則廃止、第四は所得税の累進税率カーブをもっと立てることである。

かつてのような住民税と合わせると最高で90%以上の税率に戻せというつもりはないが、現在のような住民税と合わせて50%はいかにも低すぎるかもしれない。特に消費税という逆進性のある税金を引き上げようとするときは所得税の累進制を高めることが必要だと思う。最高税率がどれぐらいかという目安としてある自民党の議員は「住民税と合わせて 70%ぐらいにしてもいいのではないか」と語っていた。米国の投資家ウォーレン・バフットは、「私たちはもっと税金を払える。だから累進税率を上げるべきだ」と語ったことがある。

いずれにせよ、菅内閣にとってこの財政再建は相当の難題だと思うが、ここでどれだけリーダーシップを発揮できるだろうか。目先の政治的利益にこだわるようなことをすれば、国民は再び厳しい視線を民主党政権に向けるに違いないと思う。【藤田正美】



新しい内閣。
また人が交代ですが・・・
しっかりやってくれればいいんですが・・・。
ナイチャーってなんだ?
 沖縄の人は本土の人のことを「ナイチャー」と呼ぶ。語感が良いので僕はわりと好きなのだが、この言葉は一時期あまりよい意味ではなかったらしい。もしかしたら今でもそういう感覚があるのかも知れない。
 仲の良い知人が「ナイチャー、いやごめんなさい。内地の人は…」などと言い直すことも何度かあった。こちらは感じなくても「ナイチャー」と言う言葉に後ろめたさを感じたのだろうか。少なくとも那覇に住んでいる僕にとっては沖縄人・本土人による区別も差別も違和感も感じることはない。
 沖縄人みたいな「ナイチャー」を「島ナイチャー」、沖縄人なのに本土の人みたいに振舞う人を「ナイチャーしまー」と言うんだと笑いながら話してくれた友人には、微塵の偏見も違和感も感じることはない。昨今の沖縄は正に日本の一都道府県なのである。

 それでも、小学校に通う本土の子供が、いじめられるわけではないが、耳元で「ないちゃ~」とささやいて笑いながら去っていく、なんてことがあるのも事実なのだ。
沖縄移住は今や大きなブーム。毎年多くの人が沖縄に移住しています。今まさに計画を立てている人や、定年後は沖縄へと考えている人もいるでしょう。
 私は沖縄に移住して15年になるのですが、もちろん気に入って住んでいます。しかし、移住はしてきたが、風土や食べ物に馴染めず、帰っていく人も少なくはないのです。

 生活環境・住宅・不動産・引越・仕事・求人・学校・教育・食生活、問題は色々。日本の南端に位置する沖縄は、その昔琉球王国であった異国の地、ほとんど外国!本土とは異なる習慣や、考えられないような状況があるのです。
 あこがれの楽園と思って来ても、実際は挫折や後悔を感じる人もいるのです。

 沖縄の良いところを記述したサイトは、数多くあります。そこで、あえてこのサイトは沖縄の悪いところや、変なところを徹底暴露、知らずに移住するととんでもないことになる!そんな移住希望者必見の沖縄体験談と裏情報を、日々綴り御紹介します。
『ラブ・アクチュアリー』の監督が贈る、海賊ラジオ局が舞台の英国60'sコメディ。ロックの名曲が勢ぞろい

パイレーツ・ロック

1966年、北海に浮かぶ船に高校を退学になったカールがやってくる。
更正のため、母親に名付け親のクエンティンに預けられたのだ。
この船は海賊ラジオ局で、クエンティンはその経営者。
1日45分しかヒットレコードをかける時間がないBBCラジオに対し、24時間いつでもロックを流すこのラジオ局は若者に圧倒的な支持を受けていた。

しかしその一方、政府はこの海賊ラジオ局を潰そうと画策しているのだった…。

英国ロックヒストリーを語る上で、忘れてはならないのが海賊放送局だ。
60年代、ビートルズやストーンズといった面々がチャートを独占していたが、彼らのレコードが国営ラジオでかかる時間はごくわずか。
「レコードをかけると演奏家達の仕事が減る」との理由で、ビートルズでさえレコードではなく生演奏を余儀なくされた。
そんな中、若者たちのニーズに応え最新のロックを流していたのが、英国の法律が適用されない海洋上からの「海賊ラジオ局」だ。
キンクス、ストーンズ、ザ・フー、ヤードバーズらの名曲が全編を飾り、音楽好きにはたまらない。
また、本作はコメディなのでコアなロックファン以外でも十分に楽しめる内容になっている。


パイレーツ・ロック

音楽好き、なつかしの曲好きにはたまらないですね。

ついつい体が動いちゃうかも☆
おすすめ
売り切れ続出!「BBクリーム」

手間いらず!"癒しの空間「ガラスの中で育てる植物」"

乗ってスライドするだけで美脚に!「美レッグ」

毛穴エステ習慣始めませんか?「スポットクリア」

まとめ買いがお得な「どん兵衛」

身体にも環境にも優しいエコタバコ「TaEco」

初心者の方でも安心!「ダイワアドバイザー ゴルフセット」

座るだけ簡単ダイエット「エアリーシェイプ」
ヤフオク
忍者ブログ [PR]転職 携帯